しみ ほくろ 赤ら顔 レーザー治療 京都 京都市

RIV MEDICAL CLINIC 美容外科 京都 形成外科 皮膚科 リブメディカルクリニック(京都市上京区)
〒602-8342 京都府京都市上京区仁和寺街道千本西入五番町165
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しみ・ほくろ・赤ら顔

最新レーザーを導入しました。
■ シミをとる方法
シミを取る方法は主に以下の4つになります。
  • レーザー(炭酸ガスレーザー、Qスイッチレーザー)
  • 高周波、中周波
  • 光治療器(フォトフェイシャル・I2PLなど)
  • 塗り薬を使う方法
それぞれに利点、欠点がありますのでよく理解されたうえで治療法を選択するべきだと思います。
■ レーザーを使用する方法
■炭酸ガスレーザー(高周波・中周波も近い効果) 
単純に言うと、これらはしみを焼き取ってしまいます。ですから問題はその後の炎症性の色素沈着(いわゆる怪我のあとのしみ)です。これらの方法でする場合、事前の処置 事後の処置が重要になりうまくしないと、もともとのシミは取れたが、より濃い、より大きな色素沈着をきたすことが多いです。エステなんかのシミ取りは高周波を使用しているところが多いです(これは法律違反ですが)。
ですから、かなり濃いしみであまり目立たない場所でさらに事後の処置をきちんとできる方が対称になります。
■Qスイッチレーザー
これは簡単に言うとレーザーの衝撃波により色素を破壊します。深いタイプのシミや刺青などに効果的です。ただ、これも炎症性色素沈着の問題があり、レーザー自体が高価なため、おいているクリニックは少ないです。

上記2つはしみのみを対象にしますのでしみはうまくすると取れますが全体的に見るとやはりむらができてしまいます。

■光治療器(フォトフェイシャル) 
これは波長の長い光を当て、しみ・くすみ・そばかすを治療する方法です。考え方は非常によいものでしたが効果が低かったです。
フォトフェイシャルやエステなどの光治療器は施術値段が高く、効果は低いものでした。
■塗り薬
色素を作らなくする薬と排泄する薬を2種類使用します。
これらも効果あるのですが、時間がかかります。

■最先端の光治療


今までの光治療器(フォトフェイシャル)違い光治療器(フォトフェイシャル)にレーザー的な性質を加え
治療できる画期的な治療器です。
ですからしみ、くすみ 赤ら顔なんかにとても効果があります。 
(機器はフォトフェイシャルの開発グループが開発した世界で最先端のもので、
日本にもまだ数台、関西には当医院にしかありません)
■ 当院のシミ、そばかす、くすみ、赤ら顔へのアプローチ
光治療器 → Qスイッチレーザー → 塗り薬 多くの薄いシミ、そばかす、くすみ、赤ら顔なんかはまず光治療器で治療を行い、とれなかったものに対してQスイッチレーザーと、その後、塗り薬を使用するのが最もよい方法といえるでしょう。
当医院はこれらのしみへのすべてのアプローチをそろえています。
今まで美容はアメリカ、ヨーロッパなど白人対象のノウハウを輸入しておりましたが、日本人はメラニン色素の多い黄色人種ですし、白人向けの方法で治療してもうまくいかなかったり逆に悪化したりしていました(メラニン色素が多いと炎症性色素沈着をおこしやすい)。
当医院は最先端の機材をそろえるだけでなく美容先進国であり同じ黄色人種である韓国のノウハウをいち早く導入しており、高い効果を発揮しております。
また、手のシミなんかはお化粧で隠しにくく年齢が出てしまい悩みに思っておられる方が多いです。
手のシミに対しても高い治療効果を発揮しています。

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